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恋活しているとLINEの交換はいつするのが最適か悩んでしまうことがないですか?

 

また、LINE交換はできたけどどのくらいの頻度でやり取りすればいいか悩んでしまいますよね。

 

男子校や女子校で育ったような環境の人は異性に慣れていないので特に悩んでしまうケースが多いようです。

 

そこで今回は、恋活のLINEの交換時期や頻度についてお話します。

参加チケット購入

① LINEの交換は少しお話してから

 

恋活の方法はいくつかあります。

 

例えば、

  • 友達や知り合いからの紹介
  • 合コン
  • 街コン
  • マッチングサイト

 

というように知り合う形はたくさんありますが、どう知り合うかによってLINEの交換タイミングは変わります。

  • 初回から直接会ってお話をする
  • 初回は直接会わずにお話をする

 

例えば、紹介されたり合コンや街コンは直接会ってお話ししますが、マッチングサイトはサイト内でメッセージ交換でお話しします。

 

初回から直接会ってお話する場合のLINE交換のタイミング

直接会ってお話する場合は、その場でLINE交換をすることが必須です。

 

なぜかと言うと、その場でLINE交換をしないと次が無いからです。

 

そのため、友達や知り合いの紹介、合コンや街コンでいいと思ったら終わる前までにLINEの交換をするようにしましょう。

 

その場合のタイミングですが、終了間際や別れ際に交換することがいいです。

 

初めにLINE交換しようとしてしまうとチャラいイメージやLINEの連絡先コレクターと思われてしまうかもしれません。

 

ある程度話をして盛り上がったりしてからの方が相手もLINEIDなどを差し出しやすいのです。

 

終了間際や別れ際でなくても、話の流れから聞けそうならそのまま聞いてみても問題はありません。

 

初回が直接会わずにお話する

マッチングサイトのように会って話をせずにサイト内のメッセージでやり取りしてからLINEに移行するケースの場合は、

  • 10往復以上のメッセージのやり取り
  • 1週間程度のメッセージのやり取り

 

のいずれかでLINE交換の話をしてみることを目安とするとスムーズに行くことが多いです。

 

可能な限りLINEIDで交換することをオススメします。

 

格安SIMの場合、年齢認証ができないのでLINEIDが自分も相手も検索することができません。

 

まずは、アナタの使用しているキャリアを確認してみましょう。

 

実際に会ってLINE交換する場合は、QRコードなどで可能ですが実際に会えない場合でLINE交換すると少し障害があるのです。

 

詳しくは別の記事で書いているので、ご覧ください。

 

また、LINEIDが使えて安いSIMの会社のオススメはワイモバイルです。

 

こちらも詳しくは別の記事を書いているのでご覧ください。

 

② LINE交換を断られたら身を引きましょう

 

「LINE交換しよう」

 

といって、断られることももちろんあります。

 

しつこく、「なんで教えてくれないの?」など突っかかってしまうことはNGです。

 

アナタに興味が無いと思って、次の人へ行くようにしましょう。

同窓会フェス用

③ LINEの交換ができたら・・・

 

LINEの交換ができて、連絡できるようになったら「ありがとう」をいいましょう。

 

直接会った時にLINE交換ができたら

二人のチャットルームを作って、スタンプで届くか確認してみましょう。

 

さすがに嘘をつく人はいないと思いますが、念の為確認しておくことが重要です。

 

また、家に帰った後などに今日会ったことについて「ありがとうございました」と送ってみましょう。

 

マッチングサイトでLINE交換ができたら

マッチングサイトからLINEIDなどの交換ができたら、まずはそのLINEが合っているか確認するようにしましょう。

 

例えば、下記のように初めは送ってみましょう。

「○○(マッチングサイト)の××(マッチングサイトのニックネーム)です。△△さん(相手の女性のマッチングサイトのニックネーム)のLINEで合っていますか?」

 

初めからメッセージで話していたままの話題で話そうとすると間違って全然違う人をLINE登録してしまっている可能性もあるので、人違いだったということもありえます。

 

まずは、確認から入るようにしましょう。

with(ウィズ)

④ LINEの頻度は?

 

LINEの頻度は多いことに越したことはありませんが、キャッチボールはしましょう。

 

例えば、自分が聞きたいことを送ったら相手の答えが返ってくるまで待ってみましょう。

 

すぐにLINEをくれないから「なんでLINEくれないの?」のような催促やあれもこれもと連投することはオススメできません。

 

どのくらい待てばいいかと疑問に思う方もいると思いますが、だいたい3日程度待ってあげてもいいかもしれません。

 

仕事で忙しいようだったら夜や翌日に返してくることが多いですし、体調を崩していたりするとだいたい3日くらいは寝込んでいる人もいるので、返信が来ないからすぐ連投する行為は相手からうざがられてしまいます。

 

逆に相手からLINEが来ているのにわざと24時間以上空けてLINEを返信する行為は辞めましょう。

 

相手から「自分に興味がないのかな」と思われてしまうため、チャンスを潰してしまいます。

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⑤ LINE交換しても必ず恋人関係になれません

 

勘違いしてほしくないのが、LINE交換しても必ず恋人関係になるわけではないということです。

 

私も経験したことがありますが、交換したその日にLINEが来ないこともあります。

 

フェードアウトやカットアウトと言われるのですが、連絡が来なくなることは恋活だろうが婚活だろうがよくあることなのです。

 

 

もし、もう連絡が来ないと思ったら、次の人へ進むようにしましょう。

街コン用

⑥ 恋活にオススメの街コン

合コンより楽に参加できるのが街コンです。

街コンは、男性も女性もたくさん参加します。

全員と話すことはできませんが、合コンと大きく違うところが・・・

(メリット)

  • セッティングする必要がない。
  • 少ない人数で参加することができる。
  • 一定の時間で席替えがある。
  • お店の移動もできる街コンがある。

    (デメリット)

    • 料金は合コンより少し高い。
    • 料理は微妙。

    どうしても運営会社があるため、料金が少し高く、料理も微妙ですが、女性と出会う点だけですと合コンよりも街コンのほうがオススメできます。

    同窓会フェス用

    オススメの街コンの探し方は?

    街コンは地域で企画や運営していることもありますが、どこかしらのサイトからいろんな街コンを探したほうがアナタに合った街コンに参加することができます。

    また、年齢などの制限やどんな人を集めた街コンかも選ぶことができるので、ミスマッチが少ないことが特徴です。

    街コンジャパン

    街コンジャパンは、街コンから婚活パーティまで幅広いイベントを探すことができます。

    TOPページは、検索のしやすさが特徴的で

    • カレンダーから検索
    • 地域から検索

    することができます。

    また、特集からもオススメできる出会いの場もありますので、気になった特集から探すことも可能です。

    街コンを全国から探すことができるため、都内や大阪などの大きな都市以外の地域の街コンも探すことができるので、全国の人が検索できることも大きなメリットになります。

    一人から参加できる街コンもあり、平均の料金は男性一人5000円〜6000円台で参加することができます。

    街コン以外にも趣味コンなどもあるため、いろんなタイプのイベントに参加できることも特徴です。

    参加チケット購入
    なお、月に500円のメンズパスに登録すると街コンジャパンに掲載されている街コンなどのイベントが10%オフになります。

    7000円のイベントの場合・・・

    7,000円-700円(10%割引分)+500円(メンズパス)=6,800円

    月に2回イベントに参加するとメンズパスのもとが取れてしまうお得なパスなのです。

    メンズパス

    街コンMAP

    街コンMAPも全国で検索できる街コンの検索サイトです。

    街コンジャパンよりも数は少ないですが、同世代コンや大人の街コンなど若い人だけが対象ではなく、少し年齢が高い人も参加できることが特徴的です。

    各都道府県の平日の街コンと土日の街コンで分けて検索することができるため、アナタが行きたい日の街コンを簡単に探すことができます。

    • 完全着席(席替えタイムあり)
    • 男女比1:1
    • 駅チカ
    • 1人参加や初参加でサポートしてくれる

    と言ったこともこともあり、女性にも人気の街コン検索サービスになります。

    街コン用

     

    ⑦ 恋活にオススメのマッチングサイト

     

    合コンや街コンでは、初対面で実際にお話できます。

    マッチングサイトの特徴としては・・・

    (メリット)

    • 会う前にどんな顔か分かる。
    • 会う前に年齢や性格も分かる。
    • 気になる女性との相性が分かる。
    • 会う前にサイト内のメッセージでお話することができる。
    • 会え前に相手の趣味が分かる。

    (デメリット)

    • マッチングしなければ、メッセージでお話することができない。
    • メッセージでお話中に連絡が途絶えることがよくある。
    • マッチング前にアプローチ(いいね)するのに制限がある。
    • 無料会員ではメッセージ1通目のみしか送れない(1通目でLINE交換はできない)

    マッチングサイトは、事前に情報が分かることがメリットですが会うまでに行かないこともよくあることが特徴的です。

    しかし、合コンや街コンで対峙した女性がアナタのタイプではないことも多いので、会う前にどのような女性か分かっておきたい人にはオススメしたいのがマッチングサイトになります。

    オススメのマッチングサイトは?

    彼女探しのマッチングサイトは、若い女性が多く、女性が無料で利用できるサイトがオススメです。

    マッチングサイトも全国で探すことが可能なので、アナタの行動範囲で探してみましょう。

    ペアーズ


    ペアーズは、

    • 累計会員数1000万人突破
    • 毎月約7000人に恋人ができている
    • 交際に至ったカップル20万人以上

    と、たくさんのカップルが誕生しています。

    男性が利用するためには、

    • 年齢認証で運転免許証が必要。
    • 有料会員になる必要がある。

    ため、少し面倒な部分はあるかもしれません。

    しかし、下記のようにどのような女性か分かる

    • 女性の顔が分かる写真がある。
    • 年齢、居住地、職業などプロフィールが豊富。
    • コミュニティ機能で趣味や興味が分かる。

    ため、どのような女性でどんなことが趣味なのか分かる特徴があります。

    アプリ版もあれば、Web版もあり、どちらも同じアカウントでログインすることが可能なため、気軽に使えることもメリットです。

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    with


    withはメンタリストDaiGoさんが監修しているマッチングサイトです。

    DaiGoさんが監修しているため、遺伝子レベルでアナタと相性のいい人を探すこともできるんだとか。

    男性が利用するためには、ペアーズと同様に下記のことが必要です。

    • 年齢認証で運転免許証が必要。
    • 有料会員になる必要がある。

    しかし、

    • 心理テストのようなイベントがある。
    • 価値観や気がどのくらい合うか。

    という特殊なイベントや機能があるため、アナタの心理テストの結果によってオススメできる女性を紹介してくれます。

    少しマッチングサイトで遊びながら彼女を探してみたい人にはオススメします。

    withもアプリ版とWeb版があり、どちらも一つのアカウントで利用することが可能です。

    with(ウィズ)

    イブイブ


    平均3ヶ月で恋人ができる人もいるくらい恋活に力を入れ始めたサイトです。

    イブイブは、You Tubeにも公式のチャンネルを持ち、男性が女性の気になるところを不定期にアップしています。

    最近本格的に力を入れてきたマッチングアプリのため、ペアーズwithのように会員数は多くないですが、100万ダウンロードを突破したりと急上昇しているマッチングサイトになります。

    なるべく早く女性と会ってみたいという人にはオススメできるマッチングサイトになります。

    まずは、You Tubeのチャンネルを見てからアプリをダウンロードするか決めてみてはいかがでしょうか。

     

    ⑧ さいごに

     

    今回は、恋活におけるLINE交換のタイミングやLINEの頻度についてお話しました。

     

    連絡先の交換は付き合うまでに必要な第一歩です。

     

    失敗を恐れずにどんどんLINE交換を申し込んでいくようにしましょう!

     

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